行政書士試験の知識は、なぜあっという間に忘れてしまうのか

行政書士試験の知識は、なぜあっという間に忘れてしまうのか

2017-12-08

おはようございます、行政書士の石井です。

行政書士試験の勉強で覚えたことって、あっという間に忘れてしまいますよね?

特に、平成29年度の行政書士試験終了後、まったく勉強していない人は、知識がだいぶ抜けてしまっていることと思います。

それは当然です。

なぜなら、行政書士試験で勉強した知識は普段の生活でまったく使わないですから。

これが例えば、料理であれば、毎日調理をしたりしますし、PCであれば、会社で日々、使うことになるので忘れてしまう部分は少ないでしょう。

でも、行政書士試験の勉強は、日常的に触れる機会がないわけですから、勉強を続けていかないと坂道を転がるように、加速度的に忘れていくわけです。

行政書士試験の勉強を再開するうえでは、忘れてしまったことを思い出すことが必要になってきますので、なるべく早めに取り組むことが重要です。

再開の時期を遅らせれば遅らせる程、忘れてしまう量も増えてしまうからです。

ぜひ、平成30年度の行政書士試験合格を目指す人は、早めに再開するようにしましょう。

私がご提供しているマニュアルでは、「1日14時間半のサラリーマン生活を続けながら、わずか147日で合格した」メソッドがつまっていますので、ぜひ、ご興味のある方は、どうぞ。


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